Above & Beyond College ポイント


●Above & Beyond College のポイント

<ポイント1 安心できるシステム>

☆徹底した担任制
 当校では、学習アドバイザーが保護者、生徒本人と丁寧な面談をし、その上で、講師と生徒との相性を重視し、最もふさわしい講師を設定します。学校の都合で講師の入れ替えを行わず、徹底した担任制をとっています。

レッスン開始前のカウンセリングでは、普段使用している教科書、参考書、ノートをお持ちください。生徒の学習状況を把握し、今後の目標を設定し、カリキュラムを提示します。
入学後は、担任との面談を定期的に行います。(保護者および生徒)
レッスン中に行われる小テスト(ペーパーテスト、オーラルテスト)、また学期毎のアチーブメントテスト(ペーパーテスト)、宿題の成績と分析結果は、定期的に担任から郵送または手渡しで、保護者の方にご報告いたします。
小学生科については、保護者の方も一緒に授業を見学していただけます。
 
☆少人数制で丁寧に指導
 少人数制で、講師が生徒ひとりひとりに目を配り、生徒全員が「わかった」と言えるレッスンを行います。講師主導ではなく、生徒主導で基本から理解できる指導をし、ひとりの生徒も置いてきぼりにしません。

<ポイント2 潜在能力を伸ばす指導方法>

 A&B講師陣は、子ども達が潜在能力を発揮できるよう手助けをします。
☆私たち日本人は、小さな子どもでも、何の苦労もなしに「が」と「は」を正確に使い分けることができます。しかし、外国人がそれを完全にマスターするのには途方も無い時間と努力が必要になります。
20世紀の言語学に革命を起こしたチョムスキーによれば、人間は潜在的に生まれもった言語能力に基づいて、言葉の正しい使い方を習得します。また、クラッシェンという言語教育研究者の提唱するナチュラルアプローチの考え方に従うと、学習(learning)されたものは、習得(acquisition)へと移行することはありません。つまり、様々な規則群を記憶するから言葉を使えるようになるわけではないのです。
こういったことから考えて、ただ講師側からの詰め込み教育は、子ども達が持つ潜在能力を生かすことにはつながりません。

A&Bの指導方法の最大のメリットは、子どもが自発的・積極的に学習を進めていくことができるということです。それにより、基本の理解が深まり、どんな応用問題も解けるようになります。

コミュニケーションを重視し、子ども中心に授業を進めることで、子ども達はどんどん潜在的能力を発揮するのです。

<ポイント3 日本語科>

☆ Above & Beyond College 日本語科
 外国人が真剣に日本語を学ぶ姿勢、また彼らの学習方法を間近で見られる環境は、子ども達にとって大変プラスになります。

<Above & Beyond College 日本語科の紹介>
<様々な国の学生が学んでいます。>